養護学校に通っていた原田大助君と山元加津子先生の二人三脚の詩集。大ちゃんの底深い宇宙観から生まれた言葉が、勇気や喜びと共に「力を抜いて自分らしくいることがいいんだ」という安らぎをくれる一冊です。
読者の声
-
「土の中には見えないけれど いつもいっぱい種がある」の感想
とてもやさしい心を感じます。大ちゃんの純粋さに感動しました。
(主婦・41歳)
-
「土の中には見えないけれど いつもいっぱい種がある」の感想
純粋な気持ちが新鮮に感じた。
(自営・35歳)
関連商品
-
被害者の親と呼ばれないために 加害者の親と呼ばせないために
一般
ISBN978-4-323-07052-0 / 四六判 / 224ページ / 初版2004年8月12日
定価1,540円 (本体1,400円+税)品切(重版未定)

















