金の星社YA絵本

草原につづく赤い道 プリンス・エドワード島の12か月

吉村和敏

小学校高学年から 一般

判型(サイズ)
21.7×15.8cm
ページ数
160ページ
初版
2002年11月21日
ISBN
978-4-323-07033-9
ジャンル
その他

定価2,090円 (本体1,900円+税)在庫あり

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「赤毛のアン」の舞台となった、世界でいちばん美しい島、プリンス・エドワード島。詩情あふれる風景写真や、素朴な暮らしを営む島の人びとの写真を、四季折々に構成。島をこよなく愛する著者の感動的なエッセイも。

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読者の声

  • 「草原につづく赤い道」の感想

    写真の“カメラアングル”がちょうど見たい位置にセットされていて気分が良かった

  • 「草原につづく赤い道」の感想

    こんな感じの本をまた出して欲しい

  • 「草原につづく赤い道」の感想

    吉村さんの写真集に出会い、2年前に島を訪れてから、更に吉村さんと島のファンになり、再び機会を作って旅行したいと思っております。カナダは、何度訪れても自然と国民性の素晴らしいところです。

  • 「草原につづく赤い道」の感想

    心が癒された〜の一言です!良かったです!赤毛のアンが大好きなので、ずっとあこがれの地でした。たまたま、本屋でみつけ、まよわず買いました。ヨーロッパ系のイタリーとかの本はあっても、カナダとかは少ないので私にとったら、とても新鮮です。

  • 「草原につづく赤い道」の感想

    書店で一目見て、あまりに素敵な絵本だったのですぐに購入しました。写真を見てると、ゆたりとした時間や自然の息吹をすごく感じます。心が洗われる様な思いです。是非、カナダへ行ってみたい!!そんな思いにさせられる本でした。著者の吉村さん、これからも素敵は写真を撮り続けてください!!ご活躍を期待しております。

  • 「草原につづく赤い道」の感想

    まず、印刷がとても美しいです。それによって、吉村さんの写真に漂う空気感がとても良く伝わってくるのです。そして、写真を見る者の心をその世界へいざなうわけです。これ、快感。

  • 「草原につづく赤い道」の感想

    一度は訪れてみたいプリンスエドワード島。でも、家事、育児、仕事に追われている私には、無理な話。休日のホッとできる時間に、写真をながめては、まだ見ぬ美しい世界に浸ってます。吉村さんの撮る写真には、ホレボレします。

  • 「草原につづく赤い道」の感想

    写真の世界へ自分の足で立ちたくなりました。かなわぬ夢をせめてと思ったのですが、欲求がおさまるどころかますます本物のPEIへ行きたくなりました。

  • 「草原につづく赤い道」の感想

    「赤毛のアン」の故郷という事で購入しました。子供の頃(大学生の時にも)赤毛のアンが好きで何度も読み返したものです。想像していた場所を写真集で見る事が出来、とても美しい所だったので、嬉しくて感動しました。

  • 「草原につづく赤い道」の感想

    作者・吉村氏の写真を見て、この秋プリンスエドワード島へ行って来ました。写真集を見て現実に自身が、その場所に立ったという感動。吉村氏の島への熱い気持ちを共有できます。

  • 「草原につづく赤い道」の感想

    素晴らしい写真がたくさん掲載されていて良かった。色もとてもきれいで夢の世界にいるみたい。説明文もわかり易くて読んでいて楽しい。

  • 「草原につづく赤い道」の感想

    若い感性が光っていてアングルがとても新鮮で気に入りました。文章も写真の解説のみではなく本当にプリンスエドワード島への愛情が感じられて、友人へのプレゼント用にも欲しくなり今回で2冊購入しました。

  • 「草原につづく赤い道」の感想

    写真の美しさに感動し、そのそえられた一言一言が自分もその場にふみ入れることができたように感動を大きくしてくれました。旅をして行ってみたいその思いがつよまりました。

  • 「草原につづく赤い道」の感想

    私の好きな、私が目を引く風景がたくさんあって嬉しかった。本の構成も好きで、見るのが楽しい。

  • 「草原につづく赤い道」の感想

    作者の暖かい心がそのままうつしとられたような、すばらしい写真集です。気分のすぐれない時にもながめているとホッとして豊かな気持ちにさせてくれます。友人にアンのファンは多いのでプレゼントします。