ねこぜ山どうぶつ園

角野栄子 作/よしむらめぐ

小学校低学年から

判型(サイズ)
A5判
ページ数
80ページ
初版
2023年7月
ISBN
978-4-323-07527-3

定価1,430円 (本体1,300円+税)現在品切中

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カバのオシリちゃんに、もんくをいってきたのは? カメのメカじいさんに赤ちゃんができた? リリー園長のゆめに出てきたものは!?
ちょっとふしぎな どうぶつ園のお話

カバのオシリちゃん、ライオンのオンラインくん、なまけもののジットくんと個性派揃いのねこぜ山動物園。ある日リリー園長がバクのウツラさんに夢の相談をすると影のむくむくさんが現れ……。ちょっと不思議で楽しい動物園の物語。
ねこぜ山どうぶつ園

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読者の声

  • 「ねこぜ山どうぶつ園」の感想

    図書館の新刊コーナーで見つけ、魔女のキキやおばけのアッチが大好きな娘と読ませて頂きました。まず動物たちの名前がとっても素敵ですぐ心を掴まれました。そして、ヒツジ語!一回しか読んでいない娘がすぐマスターしてしまいビックリ!「メンメンワ」は「こんにちは」、「メーリチチチ」は「おしっこしたい」でしょー!と覚えて大盛り上がり。まだ読んでいない下の娘まで、「メメンコはなーんだ?」と聞くと「ごめんね、かな?」とヒツジ語のセンスを発揮!私自身はメカじいさんのお話と温かな絵に涙が出ました。(ブタのモモちゃんの絵も大好きです)  素敵な本の時間をありがとうございました!

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